7月の先生練習の日程
高橋先生に確認しました。
7/5は既に他の団体の練習が入っているとのことでした。
よって、7月の先生練習は、予定通り、12日、19日とします。
7/7の自主練習、7/12の先生練習は、アカペラ曲主体の練習になります。
4月23日 自主練習
「海の比喩」
36P64S むすぶだろう accel なので、のったりしない
「ふるさとのように」
56P15S そらのどこかに もう少し大きめに
58P30S lululu com molt なのでもう少し早く歌う意識を
58P39S まっすぐ 「まっ」スタッカート、はっきりと
60P62S ひとのよう rit かかる 64S で再び rit 注意のこと
59P48S そーっとそーっとみちびいて だんだん遅くなる
「子守唄」
「旅愁」
8P2S Hum ハーモニー聴きあって音程注意
「野ばら」
「サンタルチア」
「帰れソレントへ」
「光よそして緑」
「月の夜」
12P5S T さえざえと 「ざ」大きすぎない
14P24S B ようにいきを いきをの前であまり空けない
「あなたのことを」
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○出席者 S:3 A:3 T:3 B: 2
○この次は 4月30日(水)19~21時 自主練習
5月 7日(水)19~21時 自主練習
更にその次は 5月14日(水)19~21時 自主練習
よろしくお願い致します
6/14先生練習 日程変更します。
6/14(土)先生練習を6/28(土)に変更することになりました。
高橋先生のご都合が悪くなった(作曲家の方との練習が入った)
ためです。
6月の先生練習は、6/21(土)、6/28(土)になります。
練習カレンダーの修正も、よろしくお願いします。
4月16日 自主練習
4月16日(水)自主練習の団com
「花」
「夏の思い出」
20P19S B 最初の音正確に、アルトから撮ると良い
23P34S そよそよと 高めにとる、そよそよ感を表現
27P49S ah― 音程正確に、要復習
「ちいさい秋みつけた」
テンポもっと早く感じること
もっと軽く、母音を鳴らさないで
「冬景色」
「夏は来ぬ」
swing感を出すため、強調する音を確認のこと
夏は来ぬ 「は」大きくしない
「光よそして緑」
6P7S ひかりよそしてみどりよ 「よ」大きくしない
「月の夜」
「強い感情が僕を襲った」
25P2S 強い感情が 「が」を強調しない
「終わりのない歌」
冒頭はお祈りの気持ちを込めて
35P1S じかんをください クレシェンド「く」デクレッシェンド
「君のそばで会おう」
44P14S TB ぼくが 「ぼく」のアクセント効かす
「あなたのことを」
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○出席者 S:3 A:4 T:3 B: 2
○この次は 4月23日(水)19~21時 自主練習
更にその次は 4月30日(水)19~21時 自主練習
5月 7日(水)19~21時 自主練習
よろしくお願い致します
4月 9日 自主練習
4月09日(水)自主練習の団com
「あなたのことを」
アンコールに予定されている当曲を練習
音とり不確かなところあり、各自復習よろしく
「海の比喩」
フレーズとしてつながりを持って、ぶつぶつ切らないように
33P39S ひとすじの〜 メロディーはテナー、他のパートは抑えるように
34P47S B ah ハーモニー音程注意
「野ばら」
今まで先生指摘事項を思い出すように
「夏は来ぬ」
十分にスイングするように
「ふるさとのように」
57P24S T あたーたかく メロディーライン
57P26S T まもりつづけて くれる 四部休符あるが続いている感じで
59P43S B わたしを 「を」音程注意
59P48S T そーっとみちびいて 音程注意
「光よそして緑」
「月の夜」
14P22S B わすれないように 「ない」で膨らまさない
16P40S B きみを アクセントしっかり
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* 待望のテナーFさんが今日の練習から戻ってきてくれました
よろしくお願いします
○出席者 S:3 A:3 T:3 B: 2
○この次は 4月12日(土)14~17時 先生練習
更にその次は 4月16日(水)19~21時 自主練習
4月23日(水)19~21時 自主練習
よろしくお願い致します
本日の自主練習予定
19:00〜19:40 先生練習指摘事項の練習 男女別
19:45〜20:25 先生練習指摘事項の練習 男女合同
20:25〜20:50 終わりのない歌 後半3曲、あなたのことを 練習
合唱祭演奏曲の研究
6月合唱祭演奏曲について楽譜や歌詞をもう一度、研究してみました。
添付資料を参考にしてみて下さい。
「野ばら」は参考音源リンク先(世界的な歌曲歌手の演奏など)
漢字の歌詞を楽譜のひらがなの歌詞の下に書き入れてみて下さい。
漢字の歌詞を語るようにするための対策です。
添付:
(45KB)
4/05先生練習日誌
【1】14:00~14:50
「花」春の輝きを表現。明るい発声、口腔の高い所で響きを作る。
6P21S~7P46S 男声 音色をTenorに合わせる、Bass暗い。力まない。
「夏の思い出」
18P6S B Ces音をどこから取るのかはっきりさせておくこと。
Aは聞き分けられないので、Sの動きから取るべき。
22P29S 男声 明るい自然を表現=明るくクリアな声質で。
重い声質は厳禁、口腔の上半分で響かせる
27P49S ah- 各パートの音程が不安定なところを練習。
音程・音色を合わせる練習が必要。
Bassの入りはSopから。1・3拍目はピアノ伴奏。
下の段はピアノ右手最下の音。
28P53S A下とBaritonのG音は和音の第5音(C-E-G)明るい高めの声質が必要。
29P59S 男声「とおいそら」音程低いが明るい声質で。
「そら」を地底に落とさない。
「冬景色」
39P4S SA 前小節のピアノの音型から取る。
(S 二分音符のC、Altoメロディーライン)
39P9S~40P16S SAT 歌詞に即した声質(清涼感)。
途中で声質を変えないように始めから全体を意識する。
40P17S T「ただ」のH音注意、Sopとぶつかることを意識する。
41P25S~28S B 音程・声質・音色注意、重い声質・暗い音色は厳禁。
「子守歌」
4P14S T 力まず広く歌う。他3パートはPぐらいに音量落とすべき。
「旅愁」
8P上段 Humの音程。SとBはオクターヴユニゾンを聞き合う。
「サンタルチア」
「帰れソレントへ」もう少し力を抜いて、力まず広がりのある響きで
【15:00~17:00先生練習】
「野ばら」
13P8S S「ばーら」の「ら」声質変えないで最後に抜ける感じで
14P17S S「のなかの」「のな、かの」としない。子音Kの前の母音を抜かない。
14P21S SAT「ルル」そよ風が吹く感じで、動きを出す。
14P21S B「たおりてゆーかーん」表情をつけて、でも滑らかに 「ゆ」に向かってcreac.気持ち
「ゆ」は語頭である表現を(でもアクセントではない)
15P27S B「 おもいで」 「重いで」ではなく「思い出」。重い声質にしない。
15P29S B「きーみーを」切らない、「を」を重くしない。
「刺さん」語頭を意識。
16P31S B「くれない」の「ない」を強調しない
「夏は来ぬ」
11P2S「うのはな」の入りをピアノ伴奏「シドレ」からの流れを感じて、「う」の準備が遅い。
12P8S S「なつーは」の八分音符「つ」で声質を変えないで、繋げるように。
12P9S 「来ぬ」のでdim.で音程を保つ=上向きにdim.する
Swingの部分全体 一語一語はっきり発語、Swing感を。前見て体を動かす。
14P30S 男声 楽し気に、口腔上半分以上で、Bassは重くしない。
17P54S 最後のHumは広がった響き(力の音量ではなく、響きの広がりで)
「ふるさとのように」
55P最初「そらのどかかに」「そら」を表現する=上に向けて、情景を表現する
55P4S「ちいさな」小節頭の長音「さ」を強調しない、歌わない。
56P15S 「そらのどこかに」前と同じ、重い声質にしない(特にB)
56P6S A「すんだみずが」は音程低いので大きめに、creac.も大きめに
TはAをサポートするように。その後の「m-」響かせる。
56P9S「あふれていて」 溢れる様を跳躍も滑らかな曲線を描く
56P12Sの休符は休みでない、息を止めてのみ。
「清めてくれる」の流れ意識。くれる」はgiveではない。
57P20S T 「子守歌のように」優しい気持ちで「りーう」を続ける。
57P24S T「あたたかく」暖かさを感じる声質、尖らない
57P27S TS 休符は休みでない、息を止めてのみ。「守り続けてくれる」を別ものにしない。
58P38S fであっても乱暴にならない、広がり感、雄大な空を表現、「愛に満ちた」を意識。
59P50S B 「くれる」は「導いて」からの続き、休符は休みでない。
発声のPositionはその前のCesと同じ。
59P53S~60P55S B 「m-」の音程注意、Ges―Ases(G)―Eses(D)+Ases(G)―As Bass頁変わりで半音up。
60P55S T「わたしを」太い発声不可。優しく包まれている様を表現。口腔の下、下顎は使わない。
60P59S T「ふるさとの」「との」のO母音を前のA母音を同じPositionで。
「光よそして緑」 全体としてスラーの部分は母音を繋げる。
6P6S~7S「ひかりよ」4シラブル(母音)を続けて繋げる。
7P11S「なにを」のアクセント 特に短い「に」は意識して。
8P18S S 「り」は音高高いが、言葉の頂点ではない
9P20S 「せん」は音高下がってくるが、弱くしない(senza dim.=dim.しないの意味)
9P21S B 「試してくだされば」「て」を強調しないで、全体を大きく広く雄大に表現する。
「月の夜」
20P83S S 「しんじゅで」音高高いが前に出す(喉の奥にひっこめない、)
23P110S T「ちきゅうは」は抑え気味、前の「ちきゅう」と同じ程度
23P113S T「あおいしんじゅで」を大きく表現。
とくにTopは大きな口腔鼻腔で響かせ、Sに同調する。
T2のA音もminorコードの3音で大事。
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〇出席者 S:5 A:4 T:3 B:3
〇この次は 4月9日(水)19~21時 自主練習
更にその次 4月12日(土)14~17時 先生練習
4月16日(水)19~21時 自主練習
3/19 自主練習指摘事項
「野ばら」
12P3S ルル 四分音符が短い、押さえず響き残す
15P26S B たーおーれ E♮の音正確に
各フレーズの終わりのハーモニー確認
自分のパートが和音の第何音なのかを意識して。根音、第3音、第5音?
「ふるさとのように」
58P30S lululu 各パートのmfで入るタイミングを主張するように
58P34S B luluスラーの区切りで言い換えるように
58P39S まっすぐ「まっ」スタッカートをはっきりと、でもアクセントなし
60P64S m― rit がかかるので指揮をよく見て動く
「夏は来ぬ」
13P20S たまなえ~ mp少し落としてからfまでクレッシェンド
「終わりのない歌」より
「ひかりよそして緑」
5P6S ひかりよ 「ひ」しっかりだす
4/5拍子の4拍目で「ひ」が出せる準備を終えていること。
7P11S なにを アクセントしっかり、でも途中は抜かない。
「月の光」
23P117S A あれはただ~ ppと思わないでしっかりとした音程
演奏できるようになってから強弱を整える。歌わない、口の前で喋る。
自宅で復習。
24P123S T そのものだった 下顎で歌わない、鼻腔で演奏する。明るく。
「小さな空」
各パートが和音構成のどこを担当しているかを意識して。
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○出席者 S:3 A:4 T:3 B: 2
○この次は 3月26日(水)19~21時 自主練習
更にその次は 4月 2日(水)19~21時 自主練習
4月 5日(土)14~17時 先生練習
よろしくお願い致します